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Art watcher 5  ギャラリーにて 

 

 

「奥山生態系保全の考え方~人と自然の共生を目指して~」

2011年3月5日李月 10周年 八木のぶおライブ

2011年3月5日李月 10周年 八木のぶおライブ
と遠藤正一郎のホーミー演奏

いつものドアをあける 岐阜駅周辺

尾張一宮の唯一つの美術館。

三岸節子記念美術館で「こんにちは節子さん」展。作品は力強く「生きる元気」を満たし放つ。北海道にある「三岸好太郎美術館」も素晴らしい、常に三岸ワールドが見られる。今回は、青木野枝作品の展示もあった。

08年は一宮出身作家「筧忠治生誕100年」と「記念シンポジウム」をやらせて下さいと、 毛受学芸員にお願いする。

豊田市美術館「シュル・リアリズムの美術」展を観た後、「ボランテイア10周年記念講演」があった。「見る人がいるから・・・・・・・・・」

現代美術を観るとき、周りに観客がいないのが好きだ。そして、観る前に、説明を聞くなどは私は嫌いだ・・ボランテイアお疲れさん。

この作品を観て「何を感じる」だった・・

私はいつも何でも良いから感想を10分喋るゆえに美術評論は「私」には不必要だ!

アート表現は楽しい

周りのプロの前で、自分一人の身体表現をする。ステージの流れに溶け込むために、身体が曲の流れのままに足と手が進み、全神経が指令し舞い始める・・・
舞台が一つになるまで練習が続けられる。

                     旅人


ギャラリーなうふ 梶 千春 2007年8月

作品は、アルミから木そしてコンクリートが組み合わされている。その接合部の造形に視点が向く。これらの立体作品は360度楽しめる。そして観あきることがない。

 

体調を崩した安藤俊子さんの久しぶりの「一人語り」
:今池・徳三 2007年9月1日

名古屋ギャラリーIDF 2009年4月15日 深堀作品展

名古屋ギャラリーIDF 2009年4月15日 深堀作品展

ギャラリーAPAで深堀さんの金魚をモチーフにした作品が楽しめた。このギャラリーの中央には右の図のような井戸があり金魚が泳ぐ、がこの金魚はギャラリーの人気者。彼はこの存在を強く意識し井戸からとび出した金魚を大きなキャンバスそして小さな軍手にも描いていく。さてさて・・ここのオーナーは、隣に「金魚屋」と言うより「熱帯魚屋」を営んでいる。

深堀さんは、魂の金魚を描くことを基本としている。
キャンバスから飛び出す勢いの作品やそこで育まれた金魚の子どもたちがギャラリーの壁にも描かれている。今回彼は、スーツ生地で和服を作って着ていた。今回のテーマは「和」(日本で生まれた金魚)私は和服に金魚紋を入れることで、彼が進める平成ルネサンスが生まれると確信した。
2010.6月12日 名古屋ギャラリーIDF

今池・得三:  橡川キョウの舞踏ライヴ:
    「音とダンス即興の融合」ギター・ガイ      
   2007年9月18日

岐阜ギャラリーキャプション
河田政樹 観光 2007年10月
河田政樹の日常のガーデン。小さくても、誰もがそこでしばらく時間を過ごしたくなるような誘惑の世界を造る。美術的にとは考えない作家。
「アートする美術」134ページ自主出版した。
8000円(50部)

超京都 重要文化財 現代美術@杉本家住宅
2010.5月14日


2cmx3cmのミニ・ハーモニカーから繰り出す音は、驚嘆の連続。李月のミニ・ライヴから。3種のハーモニカーでライヴツアーを行う旅人。

2011年3月5日李月 10周年 八木のぶおライブ

2011年3月5日李月 10周年 八木のぶおライブ

李月10周年を迎える オーナーの山口絹代さん
李月

2011年3月5日李月 10周年 八木のぶおライブ

2011年3月5日李月 10周年 八木のぶおライブ
と遠藤正一郎のホーミー演奏

岐阜 八幡神社と三輪乙彦さんのアトリエを訪問

間伐材で作ったウクレレで演奏する放浪の奏者川合ケンさん。
名古屋・伏見にて

日比野克彦プロジェクト:長良川河畔


名古屋今池TOKUZOのライヴでのやそすけさん。
今回の安藤俊子さんとの競演で、ヤソスケファンになる。

札幌 安田侃作品

豊田市美術館 の通路

高松美術館の田中敦子の電気服

東京庭園美術館「舞台芸術の世界」

名古屋発信 国際寺山修司学会が開催される

アパートメントハウス1776 ジョン・ケージ 
アルディッティ弦楽四重奏団(音楽)
白井剛(ダンス)
最前列で至福のステージを観賞する

ニューヨーク ロックフェラーのクリスマスを体験
2000年12月23日
ニューヨークの貿易センターを遠方に見る
ニューヨークの美術館やフレック美術館、セントラルなど5箇所の現代美術館やブロードウェイでCATSを観る。

養老天命反転地に郷土の地図が見られる

仙台ステーションギャラリー

阿智語妻有トリエンナーレ2006年

十日町に設置された作品:白いキャップが私、なぜ?

 

仙台ステーションギャラリーの作品

飛騨高山現代美術展 遊朴館・三井園子作品

 


飛騨高山現代美術展 2008年11月30日から12月7日
シンポジウム パネリスト:篠田守男、青木正弘