大島芳  ギターコンサート 2008年1月27日
港区 スタジオクラルテ

一宮のライブを観る

橡川キヨウの舞踏とガイのギター演奏がシンクロナイズし心地よくウイスキーを傾ける。ベストでない体調の中で表現する橡本さんの舞踏を観ていると、なぜか嬉し涙がたゆまなく出る。グラスに涙が注がれる。


美濃を舞台にしたアートプロジェクト
「土から生える」 藤本由紀夫作品
小山富士夫 邸 「花の木窯」 素焼きタイルを敷き詰めた『BROOM(TILE KOYAMA HOUSE)』
2008年9月14日

山梨の農民・舞踏家の田中泯さんの農園ジャガイモを2008年9月27日
美濃を舞台にしたアートプロジェクト『土から生える』 
「田中泯<場踊り>土色の陰影」を観た後に買い求める
この場所では、美術家遠藤利克作品の周辺で行われた。瑞浪市大川採土場

夢のたねプロジェクト2008年ー金沢
きみの夢が降ってくる!
金沢城公園新丸広場 2008年12月7日

金沢アートプラットフォーム2008

[AC21]

金沢アートプラットフォーム2008
椿原天満宮 青木千絵 「BODY 08-1」

自由が丘のがんセンターから10分の距離に、彫刻作家野々村一男さんと宇旦さんのアトリエがある。野々村一男さんの作品が並ぶ。

2008年1月ごっと洞 宇旦作品展「石を焼く」


千種区自由が丘のアトリエに訪問する。野々村一男さん、
宇旦さんのアトリエ

岡崎市美術博物館における「森としての絵画」展
この美術館は、マインドスケープミュージアムで周辺の池を展示スペースとして有効に利用している。

庄司達 作品 伊勢現代美術館

尾張一ノ宮の七夕・本町だけが賑やか!


「hope] 2008年1月16日から27日
名古屋市民ギャラリー矢田 椿原章代作品



名古屋むすめ歌舞伎 創立25周年記念
御園座講演 2008年1月27日 

1、鎌倉三代記
2、京鹿子娘道成寺


名古屋大須歌舞伎座長 原智彦さんの浮世絵版画
モデル 原智彦のトークを聴く

名古屋大須の見世物的歌舞伎は、毎年、師走歌舞伎として公演。7月はスーパー・オペラを楽しませてくれる。年2回は必ず観に行く。名古屋の「見せて楽しむ文化」を楽しみに観に行く。観に行くことに、大きな意義を感じる「貴重」な公演。これを観て私は批評はしない。
                武生


ポーズをとる女性と真剣に会話する旅人

  国会図書館前にて
15分後に永田町ビルで会合が始まるという  状況なのに「会話の継続を優先する・・」

大きな決断の時は、多くの会話を進めてから・・


おおがきビエンナーレ 「流れる」
ガムラン・コモンズ in おおがきビエンナーレ
オープニングコンサート 2008年9月19日


 私の好きな一点を見つめる
富山宣子 色彩の絵画
Gallery feel att zero 2008年9月20日

Photo by M,Hyashi

虫丸独儀ダンス(20周年)2008年9月22日
名古屋大須 七つ寺共同スタジオ
虫丸、橡川キヨウ 
国際的に確約する虫丸一座が多数集結
2009年11月14日に一年ぶりに上演される。


多治見修道院ーアートになる風景

金沢アートプラットフォーム2008
塩田千春 「His Chair」
旧東ベルリンで取り壊されたり、改築された建物の窓
を集め、その窓だけで作った作品
金沢美術工芸大学エントランス

招待券廃止論者

美術館や演劇そしてコンサートには、チケットを購入して行こう.観賞する楽しさが倍増します。

招待券を「ばら撒く」行為は文化を壊す!

招待券でしか「見られない人」は,愛情ある批評は出来ない。

     批評者:池俣武生

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Art watcher 2
ギャラリーにて
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