左上の作品は滝田さんの作品。 フラメンコダンサー中尾貴子をモデル(左)

07-10-27名古屋能楽堂にて、中尾貴子の情熱的フラメンコダンスを観る。

フラメンコ舞踏家中尾貴子のクリスマス昼食会 名古屋・伏見 06-12-02

美術館にガチャンコが再現される
石膏像が200円でキャッチできる。
名古屋栄 愛知県美術館内ナディフにて

名港ミュージアムタウン

小澤香織 作品

スペインのグラナダからバスに乗って2時間、海抜1400mは、高山の高原と変わらなく樹木も同じものが立つ、早朝、羊飼いが100頭あまり鈴を鳴らしながら通過する。 この牧歌的な場所にアートを求めて訪ねる フラメンコのシュウズを創るMr,滝田に会う。06年フラメンコ・ダンサー中尾貴子(奥さん)をモデルにした水墨作品展を名古屋で開催した。その作品を左上方に示す。     (んっ・コレクション)

スペイン グラナダのMr.滝田の家を尋ねる

 
スペイン・バルセロナ在住の杉原功一さん(左)。 1年に1回、作品展で日本に帰る。

私は、彼の古い?アパートに3泊したことがある。

バルセロナに辿り着き彼のアパートを訪ねる。そして、玄関の金具をドン・ドンと2回叩き、また 3回ドン・ドン・ドンと叩くと2階の3号室の窓から杉原さんが顔を出した。

杉原功一 作品展に集合した方々 大黒屋画廊

2009年10月25日

スペイン グラナダの電車の待合室

○版画家判治氏のイギリス留学後の作品に大きな興味を抱き、帰国直後に「作家をお迎えして」のトークを企画進行することになる。

従来の作品は、「大地の生」を神秘的に表現し続けた銅版画「植物記シリーズ」と比し、大きな変化をみせる。3回行われた作品を上に示す(んコレクション)。

2005年の横浜トリエンナーレへ作品出展を総合デレクター川俣正氏に紹介するが叶えられなかった。

2007年ハンガリー美術館から作品展の出展の依頼があり、2008年7月、同ハンガリー美術館からワークショップの依頼を受け3週間渡欧する。

判治 佐江子 VENTILATION-換気-

ハートフィールドギャラリー名古屋 2008.6.17-29

名古屋スーパー一座の師走歌舞伎の座長原 智彦さんの歌舞伎絵作者:


名古屋大須の師走歌舞伎

毎年恒例の「見世物的歌舞伎」を観る。

2007年12月23日。「櫻姫松ノ白波」


大須の「見世物的歌舞伎」は大須演芸場で開催される。個性的な看板は必見である。20年続いたこの大須歌舞伎の看板の展示が2008年に「名古屋市博物館」で予定されている。


『港大尋  声とギターとオーガニックフード』  

ゲスト:ジェット達、佐藤菜穂子

カフェパルル 2008年 8月29日

一宮三八屋でライブ アコーディオンライブあり

2009年5月28日

一宮三八屋 2009年11月18日 改修のためしばらく休止

一宮三八屋 2009年11月8日 佐野真紀子ライブ

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Art watcher 4
ギャラリーにて
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岡崎乾次郎の作品を前に ギャラリーフィナルテ

クロスギャラリーで笹野恵子作品を見る人々

http://www.geocities.jp/amenohoshi2007/

水戸芸術館現代美術ギャラリー
ツェ・スーメイ 2月7日から5月10日

水戸芸術館 磯崎新 作品

飛騨高山の上野平から北アルプスの冠雪を見る、2006年10月10日

     安土忠久ガラス工房を訪ねる

九州の天草に、友人が旅館の建築依頼を受ける。完成祝いに、オンド・マルトモの演奏会をすることになる。有田市の彫刻作家の場所でも演奏する。楽器は私のシトロエンに積まれ同行することになる。04-05-02

韓国の陶芸作家アトリエを訪問
SONG Hynu-Sook(KOREA)


栗本百合子プロジェクト展 
「Through the window] 
公開制作 9月7日(日)~ 展覧会 9月21日(日)~ ギャラリー炎舞 名古屋市北区成願寺


広がる空間ー栗本百合子と伊藤千穂
マルチプルチョイス 名古屋市千種区
2008年3月1日から30日

長谷川哲 作品 2007年 Gallery feel att zero

石井美千代さん ギャラリーFu

2008.6.20-7.6 日は再び昇る

脳障害を持つ8歳の少女 伊藤はるみさんの指絵作品展

ギャラリーAPA 2008 8月28日から9月13日まで

名古屋神宮西「RYUJI」で遠藤瓔子が名古屋にやってきた。
2010.6月24日



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