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山村アート・プロジェクト 2
Village of notch reproduction project

山村アート広場は2008年にスタートしました。
その活動内容はNo.1〜35にわたって画像で紹介していますから、是非見てください。
飛騨高山文化芸術祭の第1回プレイベントなども積極的に企画しています。
現在は2016年飛騨高山文化芸術祭こだま〜れの実行委員のお手伝いもしています。
info: GRAVITY BAR Opening
2010.8月14日(土)、15日(日) 山村広場にて
私の飛騨高山
郷土・丹生川
ハロウィンパーティー
アートイベント
山桜神社
焚き火のパーティー
第2回全国地域サミットin秋神
(氷点下の森)


2009年9月22、23日
企画
「エイリアンがやってくる」
エリック・レイダー(オランダ)
レベス・チャパ(ルーマニア)らによって巨大作品の制作展示およびワークショップ
場所:山村再生広場(高山市丹生川町池の俣1番地)
参加自由-大釜で地元でとれたお米を炊いて、おにぎりを作り食べる。地元で収穫されたトマト、キュウリも食べ、そば打ち職人によるそばも予定している。ミニライブも幾つかあります。

飛騨のストレートトマトジュース トマトむら 北アルプス乗鞍岳の山麓に広がる高山市に丹生川地域は、全国屈指の夏秋トマト産地。そのトマトを搾った100%ジュースです。

高山丹生川山村スペースで田植えを体験

高山在住でオランダのエリックさん(英語教師)と初めての田植えを皆さんで経験する。 2009年7月5日


田植えの応援にアボリジニ楽器で演奏をしている風景


ほうば寿司とトマトジュースを田植えの後に食べる

山村で採れた蕗(ふき) 2009年7月5日


広場の傍に流れている川で遊ぶ子供たち


山村再生広場のテーブルに胡桃が落下まっさかり  2008年8月8日


広場には、遠くは千葉、東京、北海道、金沢、富山、津市、名古屋から、高山から参加された。

2008年8月1日山村再生プロジェクト広場 (くるみの木が二本ある場所)に
テーブル(5mx2m)とベンチを2基作成する)を制作設置。

広場では、焚き火が焚かれ、パーティーの中で民謡を歌う、桑原さんと山本さん


高山在住の作家エリック(オランダ)の立体作品制作中 山村広場にて 2008年10月4日


photo by:T,Watanabe

2008年山村再生プロジェクト広場くるみの実が落下盛ん。
渡邊孝明監督『今、生きる』を語るの会話中10mの上空からまさに落下する。

2008年山村再生プロジェクト広場 渡邊孝明監督『今、生きる』を語る

武生の自画像展”油彩画20点を1日だけ行う。

2008年6月16日

山村再生プロジェクト広場に制作、設置した 2008年8月1日は、そばにあるくるみの実が落下盛んの風景

丹生川の名産トマト

2008年8月1日 山村再生プロジェクト広場 

(くるみ2本のある場所)にテーブル(5m×2m)とベンチを二基作成する。

2008年6月より山村再生あれたの家プロジェクトをこの広場にテーブルとベンチを設置しスタートする。

多くの方々が集まる拠点のテーブルとベンチの傍に、多目的山小屋を現在構築中。

西から両面すくなの出現を思わせる入道雲が発生した。

ミシシッピ川の上流ミズーリ州でホワイトバスをキャッチした風景
高山の山村付近の池でも釣りが楽しめそう

ミシシッピ川の上流ミズーリ州でホワイトバスをキャッチした風景
出会いはいつもハンドシェイクで挨拶。(実は天井から手が・・・)

 


現在廃村が拡大している中で、飛騨の里ではその風景画が蘇っている。


乗鞍岳山麓周辺に熊が出る(山菜採集者は特に注意)

川俣正プロジェクト精神のコアがこの山村広場で継続される(代表:池俣武生)